「新しい目」
風が届けてくれる 雲の向こうの青空
太陽がつれてくる いつもの朝
見つけよう 明るい道 楽しい時
探さないで 新しい目で見ること
詩「新しい目」ぼくらには届いてる雲の向こうの青空。太陽が連れてくるいつもの朝。青空の下、いつもの朝が来ます、見つけましょう、明るい道そして楽しい時。それは探すものではなく、新しい目で見ることです。気づくこととも言えます。早くはない 遅くもない 気づいたときが そのとき なのです。まずは、気づきの三つ。一)感謝を忘れない。二)自分の直感を信じる。三)執着を手放す。それらから思うこと。過去にこだわり過ぎない。人と比べない、妬まない。反省はしても引きずらない。だめな自分を嫌わない。自分の時間を大切にする。大事な今を見極めて感謝する。そうして気づきに繋げてください。それは、やならい理由を忙しさのせいにしてませんか。できない理由を年齢のせいにしてませんか、年齢のせいにしたら老けてゆくだけです。わからない理由を頭のせいにしてませんか、わかないことは学ぶを考え、周りの人たちに助けてもらいましょう。うまくいかない理由を他人のせいにしてませんか、他人をせいにしていたら成長できません。このような思いはすべて自分に返ってきます。新しい目で見て一つづつでも気づいてゆきましょう。気づいたときがそのときです。